まなぼう的経済学力検定

全15問

問題1

国全体の経済が「どのくらいの規模か」、「昨年と比べて規模が大きくなったのか、小さくなったのか」ということを測るための指標のひとつである国内総生産のことを略してなんという?




 

問題2

政府や地方自治体が行う道路や橋の建設、警察や消防、教育・福祉などの公共サービスの費用は何がもとになる?





 

問題3

円高になると、以前330万円の値段だった輸入車はどうなる?




 

問題4

買う人の「買いたい量」のことを、なんという?




 

問題5

金融商品を利用することで得られる成果を「リターン」という。○か×か?



 

問題6

株式の持ち主が、株式会社から受け取る利益の分け前のことをなんという?




 

問題7

証券取引所で株式が売買されるようになることをなんという?




 

問題8

国税の使い道は、都道府県からの要望を「予算案」としてまとめ、国会で決定している。○か×か?



 

問題9

公共サービスは税金でまかなわれているが、次のうち公共サービスにあてはまらないのは?





 

問題10

円安になると、どんな影響がある?




 

問題11

日本銀行が金融機関を相手に国債の売買などを通して、お金の量をコントロールすることを「公開市場操作」という。○か×か?



 

問題12

価格変動リスクとは金融商品の価格などが、上がったり下がったりすることによるリスクのことだ。○か×か?



 

問題13

日本の貿易収支の黒字が定着するようになったのはいつから?





 

問題14

直接金融とは「お金を借りたい人」と「お金を貸したい人」の間に、第三者が存在しない取引のことであるが、次のうち直接金融にあてはまらないのは?





 

問題15

市場指数(日経平均や東証株価指数等)と同等のリターンを目指すファンドを何という?